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停電の復旧時間はどれくらい? — 復旧の順番と「うちだけ遅い」理由を、電柱の上から見る
最終更新: 2026-08-23/公開情報をもとに作成しています
停電の復旧時間に、「何分で戻る」という一律の目安はありません。かかる時間は「どこが壊れたか」で3段階に分かれます。木の枝が触れたような一時的な原因なら、1分後に自動で戻ります。設備に損傷があれば、作業員が原因を探して修理するまで戻りません。台風や地震で広い範囲が壊れれば、日から週の単位です。
そして復旧には順番があります。変電所に近い側から1区間ずつスイッチを入れ、「どこまで無事か」を確かめながら電気を戻していく。だから「隣の通りは点いたのに、うちはまだ」が起きます。理由は3つに絞れます。自分の家が原因区間に入っている、高圧の電線は戻ったが自宅の引込線が切れている、家の側に原因がある、のどれかです。
このページでは、復旧時間の3段階と、送配電会社が公開している復旧の順番を、電柱の上の設備に沿って追います。過去の大停電でかかった時間と、復旧見込みの読み方も添えます。屋内の電気設備の操作手順は扱いません。
復旧時間は「どこが壊れたか」で3段階
復旧時間は、原因の場所と規模で決まります。だから送配電会社の公開ページ(中部電力パワーグリッド「停電復旧のしくみと停電理由」、関西電力送配電「復旧のしくみ・復旧の流れ」)にも「何分」という目安は書かれておらず、あるのは「どういう順番で、何をして戻すか」です。これを3段階に分けて読むと、見通しが立ちます。
1段階目は、自動で戻る停電。樹木の接触などの一時的な原因なら、変電所内のスイッチがいったん自動で切れ、停電発生から1分後に自動で入って送電が再開される。関西電力送配電の解説がそう説明しています。原因が通り過ぎていれば、それで終わり。樹木や鳥獣の接触は春と夏に多い原因です(同社「停電の原因」)。
中国電力ネットワークの「停電になったら」は、もう少し細かい動きを載せています。故障で遮断器が切れてから約30秒後、変電所の遮断器が自動で入り直す。そのあと間隔を置いて、配電線のスイッチを電源側から順に入れていく。この過程で故障した区間が自動的に見つかり、手前の区間には先に電気が届く。ここまで人の手は入りません。
2段階目は、現場の作業が必要な停電。原因が残っている区間は電柱のスイッチをロックして切り離し、作業員の現地復旧を待ちます(関西電力送配電)。中部電力パワーグリッドの解説では、社員が電柱を1本1本見て回って原因を特定し、故障した設備の修理や倒木の除去を行う、とあります。
作業の中身は、子ども向けの「おくりんの電気教室」が具体的です。電柱の建て直し、電線の張り替え、設備の取り替え。ここに「何時間」という数字はありません。原因を探して修理する分だけ長くなる、としか言えないからです。
3段階目は、広い範囲が壊れる災害。令和元年台風第15号(2019年)は、停電が99%解消するまで約280時間(資源エネルギー庁の解説)。平成30年北海道胆振東部地震は、概ね全域に供給できるまで45時間程度(電力広域的運営推進機関の最終報告)。この2件は後の章でくわしく見ます。
なお、「一瞬消えてすぐ戻った」は停電ではないことがあります。送電線への落雷などで0.07秒から2秒程度だけ電圧が下がる現象を、関西電力送配電は「瞬時電圧低下」と呼んで停電と区別しています。このタイプは「瞬停(一瞬の停電)とは?」に譲ります。
いま起きている停電がどの段階なのかは、お住まいのエリアの送配電会社の停電情報ページに出る復旧見込みで確かめるのがいちばん確かです。ページの探し方は「停電情報の調べ方」にまとめています。
一瞬だけ停電してすぐ戻るのはなぜ? — 瞬時電圧低下と自動再送電 →停電情報の調べ方 — 全国の停電情報ページまとめ →
復旧は変電所に近い側から順に進む
復旧の順番は、九州電力送配電が「停電発生から復旧までの流れ」として5つのステップで公開しています。①変電所が異常を感知して、その配電線への供給を止める。この時点では、原因の場所は分かっていません。②変電所側から順にスイッチを入れ、異常が出た区間を「原因区間」として特定する。③原因区間以外へ送電する。変電所からだけでなく、隣の配電線からも送る。④現場で接触物を取り除き、設備を修理する。⑤原因区間のスイッチを入れて、全面復旧。
中部電力パワーグリッドの解説も、表現は違いますが順番は同じです。変電所に近いエリアから順に電気を流して原因エリアを絞り込み、原因エリアより先は別の変電所から供給する、という言い方です。
この「順番」は優先順位ではなく、探索の方向です。電源側から1区間ずつ電気を入れて「ここまでは無事か」を確かめる作業なので、原因区間が最後になります。その先の区間は、隣の配電線から先に戻ることがあります。変電所から遠いほど不利、というより、原因区間に入っているかどうかで決まる。区間の境目を作っているのが、電柱の上に付いている柱上開閉器というスイッチです。この区間の切り分けを手を動かして試せるように、当サイトではゲーム「停電レスキュー」も用意しています。
台風などの災害時は、この流れがそのまま「遅さ」の理由になります。九州電力送配電の「停電の復旧手順」によると、電源側から順次復旧し、変電所など上流の設備から段階的に進めるため、家庭への供給まで時間がかかる場合がある。土砂災害や風倒木で道路が寸断されれば、現場にたどり着く時間も加わる。同じページが、復旧に要する時間が増える理由として挙げている点です。台風のときの進み方は「台風と停電」にまとめています。
柱上開閉器(図鑑) →台風と停電 — なぜ起きる?復旧はどう進む? →停電レスキュー — 区間を切り分けて復旧させるゲーム →
電柱の上の設備は、どの順に戻るか
ここからは、電柱の図鑑らしく、1本の電柱を上から下へたどります。いちばん高いところを通るのが高圧配電線で、街なかの配電線には6,600ボルトで電気が配られています(電気事業連合会「電気が伝わる経路」)。その線の途中に、区間を区切る柱上開閉器。少し下の、筒のような形の機器が柱上変圧器で、ここで100ボルトまたは200ボルトに下げられ、引込線から各家庭へ送られます。引込線が建物に取り付く「引込線取付点」は、利用者と中部電力パワーグリッドとの財産および責任の境界とされています(中部電力「電気のマメ知識」)。電気はこの順に流れ、復旧もこの順に確かめられていきます。
災害時の復旧の順序は、関西電力送配電の「復旧のしくみ・復旧の流れ」に出ています。まず被害状況の調査と保安措置。次に電柱の復旧で、折れた電柱はクレーンで立て直す。そのあと高圧配電線、変圧器、引込線の順です。5ステップの「区間ごとに戻る」を設備の側から見ると、「電柱→高圧配電線→変圧器→引込線」という並びになる。
区間を作っているのは柱上開閉器です。図鑑の「柱上開閉器」のページにまとめたとおり、配電線を区間ごとに区切れるようにしておくことで、故障の影響を狭い範囲にとどめる機器です。ステップ③の「原因区間を切り離して、ほかの区間へ先に送る」は、これがあるから成り立ちます。関西電力送配電の解説にある「電柱のスイッチをロックする」も、この開閉器のこと。
柱上変圧器は高圧を家庭用の電圧に下げる機器で、そのそばには高圧カットアウトという小さな箱型の機器が付いています。引込線は電柱から各家に1本ずつ伸びる線。この記事では役割と外形の紹介までにとどめます。どの機器も、地上から見上げるだけにしてください。とくに切れて垂れ下がった引込線は、電気が流れたままのことがあり、触れると命に関わります。
「隣は点いたのに、うちだけ遅い」3つの理由
理由の1つ目は、自分の家が「原因区間」に入っていること。原因区間は電柱のスイッチをロックして切り離され、作業員の現地復旧を待ちます(関西電力送配電)。中国電力ネットワークの「停電になったら」は、この状態を生活者の言葉で書いています。道を挟んで向こう側の家は電気が点いているのに、自分の家の一帯だけがまだ停電している。これは故障区間を特定し、停電をその区間に限定する過程で起きることだ、と。不公平ではなく、しくみの表れです。
2つ目は、高圧配電線は戻ったのに、自宅の引込線が切れていること。九州電力送配電の「停電の復旧手順」には、高圧配電線の復旧が完了したあとも、家庭の引込線の断線などで停電している場合がある、とあります。このとき、地域の停電情報には出ないことがある。北陸電力送配電の停電情報ページは、引込線の断線など低圧設備が原因の停電には対応していない、という注記付きです。「停電情報に載っていないのに、うちは停電している」が起きるのはこのためです。切れた電線は感電のおそれがあるので触れず、送配電会社へ連絡してください。
3つ目は、家の側。近所が点いていて自宅だけ消えた場合は分電盤を確認する、と東北電力ネットワークの「突然電気が消えたら?」は案内しています。九州電力送配電の「電気がつかないときは」も、近所も停電していれば送配電会社の設備の故障なので復旧を待つ、自宅だけなら分電盤を確認する、と切り分けています。四国電力送配電の案内は、家全体が消えたのか一部だけなのかで原因を分ける流れです。このサイトで扱うのは「分電盤を見る」までです。ブレーカーの操作手順は、送配電会社の公式ページを参照してください。
家の側では、スマートメーターが電気を切ることもあります。契約アンペアをスマートメーターで設定している家で、契約容量を超えて使うと電気が消え、10秒程度で自動的に再通電する。それでも容量超過が続いて30分間に9回連続で遮断と通電を繰り返すと停電状態になり、送配電会社への連絡が要る。東北電力ネットワークの同じページにある案内で、送配電側の停電が10秒で戻るという話ではありません。
原則は「近づかない、触らない」。切れた電線や倒れた電柱には近づかず、窓から近所の様子を見て、お住まいのエリアの送配電会社の停電情報ページを確認する。危険なものを見つけたら送配電会社へ、人に危険が迫っていれば119へ。連絡するときは近くの電柱番号を伝えると場所が正確に伝わります(東京電力パワーグリッドの公開記事でも紹介されています)。各エリアの停電情報ページは、電気事業連合会のリンク集から探せます。
停電なのにブレーカーが落ちてない? — 「家の外側」で起きていることの見分けかた →停電情報の調べ方 — 全国の停電情報ページまとめ →スマートメーターとは?(ミライ) →切れた電線・垂れた電線(図鑑) →電柱番号の調べ方 →
過去の大停電では何時間・何日かかったか
台風15号は、2019年9月9日に千葉県を中心に大きな停電を起こしました。内閣府の「被害状況等について」の時系列では、最大供給支障戸数は9月9日7時50分時点で約93万4,900戸。原因は暴風雨と飛来物による配電設備の故障とされています。9月16日12時時点で約7万9,300戸、9月24日15時時点で約1,200戸。9月30日の報告で「大規模な倒木や道路陥没、土砂崩れ等による一部復旧困難箇所等を除き、おおむね復旧完了」。12月5日時点の報告にも「一部復旧困難箇所を除き、復旧完了」という表現が残っています。
資源エネルギー庁の解説記事は、この停電を、件数がピーク時から99%解消するまで約280時間かかった例として取り上げ、近年の停電被害のなかでは突出していると書いています。日数に直せば11日半ほど(換算は当サイト)。報告書の「おおむね復旧完了」と99%解消とでは日付が違います。同じ災害でも、何をもって「復旧」とするかで数字が変わる例です。
同じ内閣府の報告には、復旧の見込みがどう示されたかも書かれています。9月13日、千葉県の市町村ごとに「地域全体の停電復旧までに要する期間のイメージ」が、3日以内、1週間以内、2週間以内の3つに分けて公表されました。他の電力会社からの応援で発電機車が約340台、復旧要員が約1万6,000人規模。倒壊した送電鉄塔2基は電線を接続して仮復旧。復旧見込みが「日」の単位で出るのは、こういう規模の被害のときです。
平成30年北海道胆振東部地震は、性質が違います。電力広域的運営推進機関の検証委員会の最終報告によると、2018年9月6日3時7分に地震が発生し、3時25分に北海道全域の大規模停電、いわゆるブラックアウトに至りました。概ね全域に供給できるまで45時間程度を要した、とされています。
こちらは配電線の故障ではありません。地震で大きな発電所が止まり、送電線の事故で水力発電も止まるという複合要因で、需要と供給のバランスが崩れて系統全体が止まったものです。復旧も、小さい系統から発電機を順に起動していく進め方で、報告では復旧時間の短縮には限度があると説明されています。配電線の5ステップとは別のしくみです。
この2件は、近年の「最大級」の実績で、ふだんの停電の目安ではありません。数字を平均したり、別の災害に当てはめたりはできない。いま起きている停電の見込みは、エリアの送配電会社の停電情報ページにしかありません。
復旧見込みの読み方と、待つあいだにできること
停電情報ページに出る復旧見込みは、確定した時刻ではありません。復旧作業の状況により復旧予定情報は見直される場合がある、と関西電力送配電のよくある質問にあります。四国電力送配電の停電情報ページも、提供する情報には確定的でないものや、状況確認の進捗に応じて変更されるものが含まれる、と注記しています。同じページで案内しているLINE通知は、停電の原因が判明したときや、復旧見込みの時間・状況が変わったときに配信される仕組みです。各社が延びる理由を細かく明言しているわけではないので、時間をおいて最新の表示を見直してください。
待つあいだに気になるのが冷蔵庫です。関西電力の生活情報メディア「かんでんWITH YOU」では、庫内が十分に冷えた状態で扉を開けなければ、冷たさが保たれるのは2〜3時間とされています。電力会社の生活情報メディアが紹介する目安で、公的な基準ではありません。開け閉めは最小限にし、冷凍庫の保冷剤や冷凍食品を冷蔵室のいちばん上の棚に移す、という工夫も同じ記事にあります。内閣府の「家庭における地震時等の停電対策」は、冷蔵庫や電子レンジが使えない状況を想定して調理手段を備えるよう呼びかけています。食品を食べてよいかは、時間ではなく状態で判断を。
備蓄の量は、首相官邸の「災害が起きる前にできること」が目安を出しています。飲料水と非常食は3日分、大規模災害では1週間分の備蓄が望ましい、という内容です。台風15号で「1週間以内」「2週間以内」という復旧期間のイメージが公表されたことと並べて読むと、1週間という目安の意味が見えてきます。
電気が戻る瞬間にも注意点があります。消防庁の令和2年版消防白書のコラムは、停電中は電化製品のスイッチを切ってプラグを抜くこと、感震ブレーカーを設置することを、通電火災への備えとして挙げています。電気事業連合会の「台風・水害のとき」も、アイロンやドライヤーなどの発熱機器が復旧時に作動して火災になるおそれを指摘し、避難するときはブレーカーを切る、浸水した電気製品は使わない、と案内しています。四国電力送配電の案内では、熱器具を使っている最中に停電したらスイッチを切ってプラグを抜く。くわしくは「通電火災のしくみと、いまできる備え」をどうぞ。
当サイトは広告を載せていないため、停電対策グッズの紹介や比較は行いません。
電気が戻る瞬間に火が出る? — 通電火災のしくみと、いまできる備え →停電情報の調べ方 — 全国の停電情報ページまとめ →
よくある質問
停電はどのくらいで復旧しますか?
一律の目安はありません。樹木の接触などの一時的な原因なら、変電所のスイッチが停電発生から1分後に自動で入って送電が再開されます(関西電力送配電の解説)。原因区間に設備の損傷があれば、作業員が原因を探して修理する分だけ長くなります。広域災害では日から週の単位で、2019年の台風15号では停電が99%解消するまで約280時間かかりました(資源エネルギー庁の解説)。最新の見込みは、お住まいのエリアの送配電会社の停電情報ページで確認してください。
停電の復旧には順番がありますか?
あります。変電所に近い側から1区間ずつスイッチを入れて原因区間を探し、原因区間以外へ先に送電し、現場作業を終えた原因区間を最後に戻します。九州電力送配電が公開している5ステップも、中部電力パワーグリッドの解説も、この流れです。優先順位というより「無事な区間から順に戻る」しくみで、区間を区切っているのは電柱の上の柱上開閉器です。
近所は復旧したのに、自宅だけ停電が続くのはなぜですか?
理由は3つ考えられます。1つ目は、自宅が原因区間に入っていて作業待ちになっていること。中国電力ネットワークは「道を挟んで向こう側は点いているのに自分の家の一帯だけ停電」という状態として説明しています。2つ目は、高圧配電線は復旧したのに自宅の引込線が切れていること。九州電力送配電と北陸電力送配電の注記によると、この場合は停電情報ページに載らないことがあります。3つ目は家の側で、分電盤の状態や、契約容量を超えたときにスマートメーターが電気を切る動き(東北電力ネットワークの案内)です。切れた電線には触れず送配電会社へ連絡し、分電盤の操作手順は送配電会社の公式ページを参照してください。
停電で冷蔵庫は何時間もちますか?
関西電力の生活情報メディアが紹介する目安では、庫内が十分に冷えた状態で扉を開けなければ2〜3時間とされています。公的な基準ではなく、あくまで目安です。開け閉めを最小限にし、冷凍庫の保冷剤や冷凍食品を冷蔵室の上の棚に移すと冷気を保ちやすい、と同じ記事にあります。内閣府も、冷蔵庫が使えない状況を想定した調理手段の備えを呼びかけています。食品の安全は状態で判断を。
復旧見込みの時刻が延びるのはなぜですか?
復旧予定情報は作業の状況により見直される場合があるためです。関西電力送配電のよくある質問にそう書かれています。四国電力送配電も、停電情報には確定的でないものや状況確認の進捗に応じて変わるものが含まれると注記し、同社のLINE通知は原因が判明したときや見込みが変わったときに配信するとしています。延びる理由を公式ページが細かく明言しているわけではないので、時間をおいて最新の表示を見るのが近道です。
一瞬だけ消えてすぐ戻ったのは停電ですか?
停電ではなく、0.07秒から2秒程度だけ電圧が下がる瞬時電圧低下のことが多いです。関西電力送配電が停電と区別して説明している現象です。変電所のスイッチが自動で入り直して約1分後に戻る、ごく短い停電のケースもあります。繰り返すときや戻らないときは、停電情報ページの出番です。くわしくは「瞬停(一瞬の停電)とは?」の記事にまとめています。
あわせて読みたい
参考にした公開情報
- 関西電力送配電「復旧のしくみ・復旧の流れ」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 中部電力パワーグリッド「停電復旧のしくみと停電理由」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 九州電力送配電「停電発生から復旧までの流れ」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 九州電力送配電「停電の復旧手順」(台風などの災害時)(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 中国電力ネットワーク「停電になったら」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 東北電力ネットワーク「突然電気が消えたら?」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 九州電力送配電「電気がつかないときは」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 四国電力送配電「ご家庭での停電時の対処方法」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 四国電力送配電「停電情報」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 北陸電力送配電「停電情報」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 関西電力送配電 よくあるご質問「停電がいつ頃復旧するかはどのように確認できますか」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 関西電力送配電「停電の原因」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 関西電力送配電「停電の原因・復旧方法」(おくりんの電気教室)(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 関西電力送配電「瞬時電圧低下について」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 電気事業連合会「電気が伝わる経路」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 中部電力「ご家庭内の電気のしくみ」(電気のマメ知識)(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 東京電力パワーグリッド「電柱の活用法3 電柱番号を知れば役立つことも!」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 内閣府「令和元年台風第15号に係る被害状況等について」(令和元年9月16日13:00現在)(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 内閣府「令和元年台風第15号に係る被害状況等について」(令和元年9月24日16:00現在)(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 内閣府「令和元年台風第15号に係る被害状況等について」(令和元年9月30日8:00現在)(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 内閣府「令和元年台風第15号に係る被害状況等について」(令和元年12月5日17:00現在)(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 内閣府 防災情報のページ「令和元年台風第15号に係る被害状況等について」(一覧)(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 資源エネルギー庁 エネこれ「『台風』と『電力』〜長期停電から考える電力のレジリエンス」(2020年1月23日)(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 電力広域的運営推進機関「平成30年北海道胆振東部地震に伴う大規模停電に関する検証委員会 最終報告(概要)」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 電力広域的運営推進機関「北海道胆振東部地震に伴う大規模停電に関する検証委員会」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 消防庁「【コラム】地震火災対策について」(令和2年版 消防白書)(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 電気事業連合会「台風・水害のとき」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 電気事業連合会「各エリアの停電情報・電力需給関連情報」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 内閣府「家庭における地震時等の停電対策」(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 首相官邸「災害が起きる前にできること」(災害に対するご家庭での備え)(外部リンク・新しいタブで開きます)
- 関西電力「停電したら冷蔵庫は何時間もつ?停電時の対策や冷気を保つ方法を紹介!」(かんでんWITH YOU)(外部リンク・新しいタブで開きます)